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足助町

足助町に行くようになったのは、葉山さんの先輩の水越さん(現在は下山村で酒飲んでます)が経営していた「こどもの本屋さん どんぐり」で、ライブをやらせてもらった時に、足助観光協会の縄手さんと「足助のかじやさん」こと広瀬明史さんを紹介されたことがきっかけになったのです。
1992年の「風天洞」でのコンサートをきっかけに「足助城」、「三州足助屋敷」「ライブハウス 足助のかじやさん」とやってきました。風天同の1回目(1番上の段の左と真ん中の写真の時)ではステージはトラックの荷台、さらに西向きのため、夕日がまぶしかったのを覚えています。
1995年は「三州足助屋敷」の時(一番上の段の右と2段目全部)には、仕事の関係で4名で参加したのですが、阪神大震災支援チャリティーコンサートだったため、テレビ局の取材が何社か来ており、翌日のNHKのローカルニュースでは他に大した事件も無かったためか、カントリーブービーの演奏がトップで流れたということを、ほとんどの人は知らないだろう。
「足助のかじやさん」でのライブは1998年11月28日。「足助のかじやさん」のある香嵐渓は紅葉のライトアップをしており、この時期には交通渋滞がすごいのです。それを避けるため、狭い山道を走っていったら、素直な道を走ってきた共演の「みずたまり」さんから、全然渋滞していなかったと聞かされがっくりした記憶があります。
足助には岡崎から車で1時間、山があり、川があり、おいしいものがあります。演奏に行くのがメインではなく、遊びに行っていたというほうが正しいです。プライベートで家族ともよく出かけました。これからも出かけるでしょう。広瀬さん、その時はよろしくお願いします。

足助の森コンサートin風天洞その1足助の森コンサートin風天洞その2足助フォレストコンサート その1
足助フォレストコンサート その2足助フォレストコンサート その3足助フォレストコンサート その4
足助のかじやさん その1足助のかじやさん その2足助のかじやさん その3
「足助のかじやさん」の時のものが少しあるので、ここに置いておきます。1 2
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